スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

初心者向きデッキを考える

今日は初心者向きデッキを考えました。はじめから完成したデッキを使う人もいると思いますが、なにが向いてるかわからない人向けに書くので書く条件は
使うのが比較的楽
技術をあまり使わない
各兵種が使える
を条件に書こうと思います。まぁ5品のいうことですので・・・
では自分の考える使いやすいデッキの条件としては
1武力7の騎、槍、弓を一部隊以上(できれば8以上)
2二勢力以内
3戦況を変える計略を持つ部隊1,2部隊以上
4すべて同じ兵種にしない
5伏兵踏む部隊
6伏兵をならべくいれる
7勝ちパターンを作る
8士気に頼り過ぎない
9デッキの弱点を補えるカード、計略を入れる
10相手の計略などに対応できるカード、計略をいれる

1はやっぱり序盤や士気のないときなどは武力が大切だと思うので
2は最大士気が6だと使える計略も限られ、使うとすぐそこをつくので
3は相手に押されてるとき、反撃することができないとかなり厳しいので
4はたとえば全員騎兵だと槍が多いとなかなか攻めずらく、一番酷いのが全員槍で相手弓多めだとつくまでに兵力が一方的に削られてしまうため
5はみんな知力が低いと伏兵が1体いるだけで攻めずらくなってしまうため
6は高武力低知力の相手がこっちにきずらくなり、またきたら踏ませれば相手の戦力を撤退させることができるので
7はいろいろ使える計略をいっぱい入れるとどれを使っていいかプレイ中に迷ってしまうため
8は計略に頼りすぎるとなくなったとき攻められると、一方的になってしまうので
9はデッキの相性で勝ち負けが決まってしまうほど偏ってると、相性が悪いデッキに抵抗できないので
10は相手の勝ちパターンにもっていかせないためです
これを守れれば5品までいけるので(自分がそうだったので)伸び悩んでる人の少しでもためになれば幸いです。
あと技術でどうにでもなるといってしまえばそれまでですwあくまでも初心者向けですので・・・
アドバイスなどをぜひコメントに書いてくださいm(--)m

デッキ書く予定だったんですけどこっちのほうがいいかなと思いかきませんでした。
スポンサーサイト



Comment Post

Name:
Subject:
Mail:
URL:


Pass:
Secret:管理者にだけ表示を許可する




自分もまだまだ初心者なのですが慣れるまではあんまり武将の数が多くないほうがいいかもしれませんね・・・数が多くても動いてない武将がいたら役に立たないんで↓でもそれが弓だったら問題ないと思うんで(笑)
R孫権を使った弓デッキとかはどうでしょうか??



返信

>山の手さん
R孫権いいですよね。号令の効果長いんで、でも自分は呉夫人使ってるのでどうしても入れる隙間がないです。



呉を使うなら本当に呉夫人は不可欠ですね!!孫権は値段的にも手に入れやすいんで選択肢の一つってことで(汗)



こんばんわー^^

読んでみるとなるほどってのがあって為になりました^^ 特に勝ちパターンを作るっての他のHPやブログなんかでも見かけますよね。これからは自分ただがむしゃらに攻めるのではなく勝ちのパターンを研究してみたいと思います。いろいろ考えられる良い記事で勉強になりましたー どうもアリガトウ^^



バランスデッキ

やはりなれないうちはバランスで組むのがいいでしょうね
魏と蜀なら、8馬、8槍、8弓がコスト2で揃うので後の2で伏兵とダメ計でも入れておけばいい感じになりますよ
バランスでやっているうちに自分の好きな兵種とかが見えたら、オリジナルや覇王のデッキを真似ていけばいいですからね



タカさん、すぐご無沙汰してしまいますm(_ _)m

初心者用のデッキですか~♪
難しいですが・・・私もコスト的には2・2・2・1・1か2・2・1.5・1.5・1が理想だと思いますね♪
私的には、R郭嘉・R夏侯惇・UC典韋・UCテイイク・UCジュンイクなどどうでしょうかと思います♪
ダメ計は、タイミングが難しいのと、士気が重すぎるのが痛いんで、武力の上げ下げだけで何とかする方が良いかもと思ったので♪
反計はジュンイクより自動のテイイクの方が初心者には使いやすいかと♪



初心者向きデッキですか~。私も初心者で今どんなデッキがいいか考え中なのでいろいろ為になりましたw
特に、8は納得です。計略に頼りがちだったり、逆に使わなかったり…。使いどころが難しいです;
あと、戦況を変えられる計略ってどんなものでしょうか…?ダメ計や号令系ですか?



Trackback

Trackback URL:



 Home 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。