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苦手なデッキpart1

どのデッキのも得意、不得意があるものです。得意なデッキを増やし、いかに苦手なデッキを克服するかということが勝率を上げる一番の方法だと思います。なので今日からは自分の苦手なデッキを紹介して(何個あるんだよ)そのデッキに対する戦い方みたいなのを書いてきます。
なおこれは他のサイトを見て自分なりに書くだけなので^^
第一回は VS神速デッキ(VSSR張遼)
最近見る魏には必ずSR張遼が入っていて、神速デッキが多いです。(魏4デッキも多い)このデッキは文字どうり神速の大号令を主軸として戦うデッキです。ではまずこのデッキの特徴、長所、短所を
特徴 騎兵を多くいれ大号令で攻守を行う、極めて技術を要するデッキ。騎兵のテクニックがめっちゃ必要

長所 突撃ダメージが多くなり、また早くなったことで連突がしやすくなる。

短所 迎撃されるとほぼ即死するぐらいらしい

簡単にですがこんな感じでしょう。最近は蜀がはやってるので純正はなかなか見かけないです。このデッキの一番怖いとこは移動スピードが速いので突撃されるとダメージがすごい。また槍兵を避けていってしまうとこです。槍兵が1体だと簡単に抜かされてしまいます。逆にこちらに槍兵が多いとなかなか攻めずらい。なのでR郭嘉を入れ攻めのパターンを増やしているのも良く見ます。また神速以外にも魏4枚デッキにも入っていて魏には欠かせないものになっています。では張遼の計略の詳細を
武力+3 カウント7,5? スピード二段階アップ
武力アップはたいしたことないですが、スピード+2段階がこの計略を使う理由です。連突された日にはあっという間に撤退してきます。主に守る時に使い相手を殲滅してから攻城というパターンが多い。
ではこっからは対処法です。神速デッキの苦手は槍が多いデッキ、これに尽きると思います。このデッキは突撃してなんぼなので突撃がしにくいと戦いずらいといわざるをえません。また連環も有効な手段です。蜀を使わなくても兵法がありますし。とにかく槍が一体はほしいとこです。許チョ、姜維は槍で挑発を持ってるので一番有効だと思います。あとはダメ計も有効かと。これは知力しだいですが。あとは自城で戦うのも大切です。乱戦に持ち込めば移動速度は関係ないですし、突撃しようとしても、自城に近づくと攻城メーター?が出てオーラが消えてしまうので自城で守って、効果が切れたら反撃という形も有効だと思います。なので桐たんす突撃といわれる技術を覚えると楽になるかと。一番は相手が連突しやすいとこで戦わないということです。
いままで書いてきましたがなんといってもこれといった弱点を持たないデッキだということです。プレイヤーの腕次第で強弱がつくデッキだと思います。
神速デッキは強いな~という結論にまとまりました。だってあんま弱点無いんだもん><間違いを見つけた方はコメントにお願いします。すぐ訂正しますので。次はSR馬超の予定です。もって無いのばっかw
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槍天下の今だからこその神速w

ぉ。第一回目は神速デッキですかw
自分が神速使いなので聞いてみたかったんですよね~
蜀天下の今、R姜維を見ると、「ゲゲッ!!」と思ってしまいます^^;
やはり乱戦では無く、連突が重要と・・・
槍兵が2体以上いると、俺では迎撃止め&連突を同時には出来ません;;
やっぱ修練が必要なのか。。。
神速ランカー覇王の寸止めとか凄くないですか?w
次元が違う感じです。
次回は、現在(多分)最強&最頻出の騎兵であるSR馬超ですか。
楽しみですなぁ~♪



レス

神速デッキは使う人で強さが決まってくるような気がします。
弱点がないですよ;;寸止めなんてされたときにはもう泣きたくなりますよ。覇王レベルはやっぱり違いますね。自分もあんな感じに使いたいです。



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